2008年11月 アーカイブ[6]

永遠の刹那

ごこうがさしてる?
ん? 花札の話かな?

いげんがある?
ああ。インゲン豆の仲間か
アレはカラダにいい

えいえん?
何だい? 泣いてるのかな?


「せつな」だけだよ、あるのは…

だから、いつでもせつないのさ──

___ spelt by vincent.

独断と偏見

辛さ苦しさが深い分、感動もまた深い。

「接客業が好きな理由」の読後、自身の言霊を再認識した。

言葉に意味はなくとも、言霊は確かに宿る。
僕は、僕の感じたままの言葉を紡ごう。

そのときには無意味でも、きっと何かに変化するはず。


願わくば、高尚な独断と偏見に溺れ給え。

理解不要。
零れる笑顔が何よりも確かな答え。

___ spelt by vincent.