天から滴り落ちた恵みの雫。
渇いた魂に滲み渡るように浸透した。
唐突に、だが、穏やかに──。

運命を感じる、と囁かれた。
それは「お互い」のものだ。
運命の出逢いに時間軸は意味を成さない。

時間軸と空間軸。
時空を飛び越え、ふたつの魂がひとつに溶け、重なり合う。

奇蹟の幸運が再び巡って来る喜び。
紛うことなき Real を True に塗り染める。

 純粋な心で、魂で──。

忘れ得ぬ歓喜を授かった。

ありがとう。奇蹟の人よ。

 君の眼の前には僕が居て、
 僕の眼の前には君が居る。

忘れないでくれ。
いつでも一緒だ。

___ spelt by vincent.

コメント (1)

vincent. 2007年10月27日(土) 17:40

マーベラス。。☆
格別に贅沢なプレゼントだ(´∀`*)



これで3度目の奇蹟を味わった。

それは、季節が何度も繰り返すことと同じように、
ありふれていて、極々、自然な奇蹟。

信じる、信じないはどうでも良いこと。
奇蹟は必ず起きる。
確率論など陳腐な戯れ言。

僕は、この贅沢な奇蹟を堪能する。。☆
それが僕が僕たる所以であり、最大の根拠だ。(´∀`*)