脳内シナプスがスパークする様子を実例を挙げて振り返ってみる。
思考のプロセスと脳内蹂躙の愉しみ方をば。。☆
■sotto voce(伊語)
http://spell.vincent.in/poetry/2008/05/19/121420.php
読後、「関連スペル」から、
■sotto voce
http://spell.vincent.in/poetry/2008/03/25/144914.php
再び、
■sotto voce(伊語)
http://spell.vincent.in/poetry/2008/05/19/121420.php
に戻って、
「関連スペル」から、
■Hard liquor
http://spell.vincent.in/poetry/2007/02/27/193200.php
読後、「妖精」を想起し、「ニンフォマニア」にスライド。
「ニンフォマニア」でサーチを掛けるも該当なし。
タイトルは確か英語。だが、英語の綴りを思い出せない。
[ポエトリリック]アーカイブから捜索開始。
http://spell.vincent.in/poetry/
「NEXT」ボタンを2回押して発見。
http://spell.vincent.in/poetry/index.php?page=3
■nymphomania
http://spell.vincent.in/poetry/2006/04/25/225100.php
読後、「関連スペル」の[ワード/四字造語]群に嵌る。
■輪世色境
http://spell.vincent.in/word/2006/07/03/064900.php
「NEXT」ボタンクリック。
■郭界彩界
http://spell.vincent.in/word/2006/07/03/065900.php
「NEXT」ボタンクリック。
■滲歪混溶
http://spell.vincent.in/word/2006/07/03/071100.php
読み進めていて「いびつ」で止まる。
〔「いひびつ(飯櫃)」の転〕。ほう。成る程。。
「混淆」で再び止まる。
(2)〔contamination〕意味・形態の似た二つの語・句
または文がまぜ合わされて、新しい語・句や文ができること。
例文では、、
「とらえる」と「つかまえる」とから「とらまえる」
「便利だ」と「都合がいい」とから「便利がいい」ができる類。
と、なかなかに面白い。
考えてみれば、こんなプロセスで新語が生まれたりする。
contamination(コンタミネーション)ゆーんか。へぇ〜
じゃ、みなさん、コンタミネーターや☆ などと。。w
──以上、vin.spell の愉しみ方。
ま。「遊び方」かな?w
その1を紹介させて頂いた☆
駆け巡る情熱を解き放て──。
知的好奇心と探究心は鎖で繋げない☆
そんな感じで♪


























コメント (1)
ま。兎に角、キッカケは何でも良かったりする。
[アーカイブ]から引っ掛かったタイトルをクリックして読み進める。
で、「Related Spells」があれば、敢えて嵌ってみる。
そんなも面白いかも知れないw
或いは、「カテゴリ」から。
時系列昇順(古→新)で追って行けば、
なかなかに「変化」が見れて面白いかも知れない。
*「PREV」「NEXT」ボタンはカテゴリ単位。時系列でカテゴリを縦断できる。
「.spell」「ワード/四字造語」「エッセイ/随想」「レビュー」「日常/雑記」以外は、
すべて「フィクション」。ま。「作り話」やねw
ほら。例の…ヒマなとき本屋で立ち読みするアレやw
いずれにしても、愉しみ方にルールはない。
「自分ルール」に従ってランデヴーされたし☆
そんな感じで♪